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歩くのが遅い人は肩こりになりやすい

早く歩くためには

本日もアクセスありがとうございます

奈良県香芝市、上牧、広陵からすぐ

人体模型が恋人の美容整体パーチの院長、神橋です


題名のように書くと少し語弊があるかもしれませんが

普段の歩くスピードが遅い方は肩がこりやすい方が多いです

というのは、ある程度速く歩くためには上半身の筋肉も使って姿勢を維持する必要があります

背中を丸めていれば、歩幅も小さくなるし呼吸がしずらく速く歩きにくいことはなんとなくイメージできると思います

反対にお腹ポッコリの方のように、お腹を突き出した少しそり気味の姿勢でも速く歩きにくそうですよね(;^ω^)

速く歩くためにはどうしたらいいかっていうと

単純に言えば、歩幅を大きくして、ピッチ(左右の足を出すスピード)を上げることですよね

ピッチのほうは、姿勢が多少崩れていてもあげられるんですが

歩幅を大きくしようとすると、姿勢が安定してないとふらつくために

姿勢が崩れているとなかなか難しいです


つまり、歩くスピードが遅いということは

普段から姿勢が崩れていることが多くなっているしまっているんです

なので、肩もこりやすくなっています


と、多少強引なところもありますが

実際に街中で急いだ様子もないのに歩くのが速い人

つまり、普段から歩くのが早そうな人は姿勢がいい人が多いです

あとは、ゆったり歩いて見えるのに

そのスピードが以外に速い人は、歩幅が大きいのでこういった人も姿勢はキレイです


ということで、あなたが肩こりなら

普段の歩くスピード、特に歩幅を意識的に上げてみてください

そうすると、いやでもいい姿勢をとらないとつらいので

先ほどの反対で、歩くスピードを速めることで

だんだん体がそれに適応できるように、姿勢が整い

そうなれば、肩こりは自然と減っていきますので


 

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